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北海道展 3

2015年11月30日

さんさん広場のKです。


「とみたメロンハウス」のダブルクリームのメロンパンが結構おいしくて、6日(金)に行った時は、ソフトクリームを食べて、メロンパンを夕食代わりにした。



毎日通っていたので、しっかり売り場のお姉さんに顔を覚えられてしまった。カードで払って、レシート・スプーンが要らないのも覚えられてしまった。



7日(土)は、ちょっと調子が悪くなって起きてすぐに病院に行ったので、職場に行く前に、
ソフトクリームを椅子に座ってゆっくり食べて、ダブルクリームのメロンパンを昼食用に買った。



「そうだ!」と思いついて、帰りに日曜の家での昼食用にメロンパンを買った。もちろん、ソフトクリームも食べた。



残りの月・火曜日は、1本早い電車に乗って、ゆっくり
ソフトクリームを食べ、職場で食べるメロンパンを買っていた。



職場でも、私のソフトクリーム好きとダブルクリームメロンパンは有名になった。そりゃそうだ。毎日、阪急百貨店に通っていたのだから。



水曜日にちょっと調子が悪くなったら、夫から「北海道展が終わったからやないか?」と冷たく言われた。



こうやって、職場でも家でも大騒ぎをしながら、「北海道展」は終わった。でも、来年の春にもあるらしいことを「メロンハウス」のお姉さんが言っていた。



また、大騒ぎをして通うのだろうか???  


Posted by sansanhiroba at 09:04Comments(0)メンバーコラム

『風門』で風邪予防!?

2015年11月27日

最近、寒いですね(>_<)


みなさん風邪とか引いてませんか?

私は、寒い季節になると風邪を引きやすい体質なので、いろんな風邪予防をしてます(。・ω・。)

整骨院の先生から、教わったのですが

首筋の『風門』(ふうもん)という「ツボ」を温めた方が良いらしく!?

私は、なるべく首筋が温かい服装をしてます

そのおかげか分かりませんが、最近は調子良いです(*^^*)

これから、冬にむけ寒さが厳しくなって行くので

身近な健康法を使って

元気で頑張って行こうと思います(`・ω・´)

さんさん広場  YMでした  


Posted by sansanhiroba at 08:54Comments(0)メンバーコラム

北海道展 2

2015年11月26日


さんさん広場のKです。



4日(水)は、高校時代の同窓会のじゃんけん大会の景品として1個、人にあげる用に1個、我が家用にもう1個、計3個「ロイズ」のポテトチップのホワイトを買った。そして、ソフトクリームを1個食べた。



5日(木)は、夫が「加齢黄斑変性」で九大病院に治療に行ったので、13時に博多駅で待ち合わせていた。でも、病院が混んでいて、13:30になった。



北海道展でスープカレーを食べて、西小倉にある「松本清張記念館」に行く予定だった。



1100円のトマトベーコンカリーを「南家」で食べた。夫と私とどちらもが想像していたものと違った。



夫は、カレースープだけが出てきて、ご飯は付いてないと思っていたらしい。私は、ご飯が底にあってスープカレーがその上にかけてあると思っていた。



そしたら、ご飯とカレースープが出てきて、普通のカレーのようにご飯にカレーをかけてもいいし、ご飯をスプーンにのせてスープカレーに浸してもいい。もちろんスープだけを飲んでもいい。



でも、札幌の夕食をスープカレーにせずに、「すすきの」にある「だるま本店」のジンギスカンにしてよかったと思った。やっぱり、「北海道に来た」と思えたのはジンギスカンの方だった。



時間も遅くなったので、松本清張はこの次にして、北海道展を楽しんで家に帰ってから近くのスーパーに買出しに行くことにした。



色々見たが、海産物がのったお弁当は高くて手が出ない。結局、私がソフトクリーム、夫は「北のあんこや」の雪だるま焼きを買って食べた。  


Posted by sansanhiroba at 09:01Comments(0)メンバーコラム

はかた伝統工芸館

2015年11月25日

さんさん広場では、博多織の生地を使った、しおり、コースターの小物雑貨商品を利用者の方に作成してもらっています。
本日はさんさん広場から歩いて5分くらいの場所にある「はかた伝統工芸館」に博多織の見学に行ってきました。





  


Posted by sansanhiroba at 09:41Comments(0)博多・祇園スタッフコラム

北海道展 1

2015年11月25日

ちょっと前のことで、恐縮ですが。



阪急で「北海道物産大会」をやっていた。
阪急であっているのを知って、11月3日(火)は早く帰れたので行った。



「ロイズ」のチョコレートのかかったポテトチップが欲しかったし、絶対にソフトクリームがあると思ったからだ。



まず、目に飛び込んで来るのが、メロンを半分に切って、その真ん中に(くりぬいてあるのかな?)ソフトクリームが乗っているものだ。「小」で1001円だ。こんな高級なものに手を出してはいけないと思い、とにかく「ロイズ」を探さねばと探し当てた。



ポテトチップに乗っているチョコレートは3種類ある。マイルドチョコレートは売り切れていて、ホワイトとビッターチョコレートがあったので、その両方を買った。ホワイトが断然おいしかった。



新ジャガイモを使ったマイルドチョコレートは、試食したけどそれほどおいしいと思わなかったので買わなかった。



ソフトクリームは、最初に行った日にこの前北海道に行った時にソフトクリームがおいしかった「とみたメロンハウス」が出店していたので、迷わず食べた。とてもおいしかったので、もう一つ食べた。



で、ショーケースの中が見える所に椅子があってそこでソフトクリームを食べた。どうしても、メロンタルトが気になって仕方がない。それとダブルクリームのメロンパンも気になる。



夫に電話したら、「メロンタルト」はいらないと言う。散々迷ったあげくに、両方食べた。「メロンタルト」は、メロンはそこそこの味だが、最後にタルトの部分だけ食べると凄くおなかがいっぱいになった。でも、がんばって食べて、メロンパンも食べた。メロンパンはおいしかった。



さんさん広場のKでした。  


Posted by sansanhiroba at 09:32Comments(0)メンバーコラム

Dr中島の認知症予防セミナー「なってからではもう遅い!認知症予備軍か脳波と唾液でチェック」2015年12月5日

2015年11月24日


おかげさまで12月開催分のセミナーは定員に達しました。
1/16(土)14:00~15:30 も同様のセミナーを開催します。
お問合せ・お申込についてはFacebookのメッセージにどうぞ。

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認知症は早期発見で発症や進行を遅らせることができます!
まだまだ元気な今のうち、認知症を発症する前に、健康チェックを受けてみませんか?

医学博士の中島先生が考案された方法で認知症予備軍かどうかを判定することができます。
本セミナーで、そのチェック方法をご紹介いたします。

日時:12月5日(土)10:30~12:00(10:00受付開始)
場所:さんさん広場(地下鉄祇園駅から徒歩2分)
   福岡市博多区祇園1-23 アルテハイム祇園205号
定員:限定 20名
参加費:無料
参加特典:参加者は認知症予備軍のチェックを後日無料で受けられます。

※通常¥15300のチェック料金を認知症予防に貢献したいという中島先生とみらいへくらぶの思いにより初回料金を負担いたします。
ぜひ、この機会に「認知症予防」にご興味を持っていただければと思います。  


Posted by sansanhiroba at 11:38Comments(0)セミナー関係

潮見公園

2015年11月24日

休みの日、糸島に牡蠣を食べに行く予定だったが、私がグズグズしていて、13時になっても、布団の中にいた。急いで処理しなければいけないことを知らせるメールが来て、やっと起きだした。

今からどうしようということになって、夫が「刺身系のものが食べたい」と言い出して、「くるくる寿司」と食べに行くことになった。そのすし屋は「宝洋丸」といって、我が家はこのあたりでは一番おいしいと思っている。「刺身の三種盛り」と言うのがあってとてもおいしいのだ。

で、その後にどこかにドライブに行こうということになって、「志賀島の潮見公園」へ行こうということになった。

我が家のユピテル(カーナビ)が言う通りに行ったら、都市高を「香椎浜」で降りてアイランドシティを通って雁ノ巣に出て、海ノ中道に行く道にでる。

途中にミニストップがあったので、もちろんソフトクリームを食べた。今は和栗のモンブランで、とてもおいしい。320円とちょっと高めだが、凄くおいしい。とても気に入っている。

「海の中道」を通って、志賀島に入ったら、小さいけれど「潮見公園」と書かれた標識が出ている。

潮見公園は、志賀島の高いところにあって、福岡市が一望できる。凄くいい眺めだ。当然、夜景もきれいだ。いいデートコースだ。ここも私の好きな場所である。

上っていくと展望所があり、今流行っているのか、南京錠にカップルの名前を書いて、あちこちに鍵がぶら下がっている。

意外と地味で、福岡市民でも知らない人が多い。ぜひ、一度行ってみてください。

それから、「休暇村 志賀島」の方に行って、志賀島を半周ぐらいして、香椎浜のイオンで買い物をして帰って来た。なかなかいい半日だった。


左手が“海の中道海浜公園”及び西戸崎・大岳地区、右手湾上にある島が“能古の島(のこのしま)

さんさん広場のKでした。  


Posted by sansanhiroba at 09:17Comments(0)メンバーコラム

喪中欠礼

2015年11月23日

私は、父が死んだ時、「喪中欠礼」のはがきは出さなかった。


年賀状を受け取るのはいいけど、こちらから出してはいけないという慣習があるからだ。



私は、考えがあって「喪中欠礼」のはがきを出さない。
年賀状も出してもかまわないのだが「喪中の人から年賀状を受け取るのは嫌だ。」と言う人もいるだろうから、7日の日に「寒中お見舞い申し上げます」を出した。



「死=けがれ」と考えられている。だから、「けがれ」が移るから年賀状を出してはいけない。「けがれている」ので、1年間は、神社仏閣には参ってはいけないとなっている。

「けがれ」とは、忌まわしく思われる不浄な状態。死・疫病・月経などによって生じ、共同体に異常をもたらすと信じられ、避けられる。「けがれ」または不浄に相当する概念は世界的に見られる。(ウイキペディアより)

私は、死は「けがれ」とは考えていない。人が死ぬことは、天命を全うしただけのことであって、決して「けがれ」ではないと考えている。だから「喪中欠礼」を出さなかった。

バリに行った時は、お寺の入り口に日本語で「生理中の女性は入らないでください」と書いてあった。つまり、生理中の女性は、「けがれ」ているのだ。これも「死=けがれ」と同じ発想だと思う。

そういう発想は私にはない。父の死が「けがれ」とは思いたくないし、思っていない。生理があることは、子供が生まれることに通じていることだ。「けがれ」ではない。

そういうことを知った上で「喪中欠礼」を出して欲しい。ただ、近しい人が死んだら「喪中欠礼」を出すものだという安易な発想でして欲しくはないと思っている。

さんさん広場のKでした。
  


Posted by sansanhiroba at 13:08Comments(0)メンバーコラム

プリントごっこ

2015年11月18日

年賀状と言えば「プリントごっこ」を使って作るものだった。

版を作るためにはがきの大きさの用紙に、文と絵を描く。私は絵が苦手なので、友だちから描いてもらった紙や、プリントごっこについている絵を置く。

フラッシュランプを装着したランプハウスで、書いたものを版にうつす。パチッと音がする。そうすると、文と絵を描いたところが解けた版ができる。その解けた文字や絵の部分に好きな色のインクを乗せていく。

そして、ガリ版印刷のように、1枚1枚刷っていく。でも、刷って行く内に、インクが混ざっていく。我が家はそんなことは気にしないで、ガンガン印刷をしていく。凝る人は、2~3枚刷りにする。そうすると色が混ざらないで、きれいな年賀状ができる。

そして出来上がったものを、部屋いっぱいにおいて乾かす。はがきを立てる物も売っていたけど、「年に一度しか使わないのにもったいない」と買わなかった。

プリントごっこをする日を決めて、夫と共同作業をしたものだ。年末の一大イベントだった。


下の写真を見れば、少しは想像できるのではないかと思う。


でも、宛名は書かないといけない。私には不得意な分野だ。そう考えると、パソコンで作った方が、簡単だ。

この画期的なプリントごっこはもう売ってない。何か1世代が終わった気がする。

さんさん広場のKでした。  


Posted by sansanhiroba at 10:30Comments(0)メンバーコラム

年賀状

2015年11月17日

もう早いもので、年賀状の季節がやってきた。もちろんパソコンで作る。
我が家は、夫婦の写真を載せるので(それもあって、2人の写真を撮っている)、まず写真選びから始めなくてはいけない。まあ、私たちの写真を載せても面白くないかも知れないが。そして、印刷用に文章を書く。


次に、年賀状を出す人を選ぶ。年賀状は「1年間元気でしたよ。生きているよ。」という意味があると考えている。それでもう一生付き合うことがないと思う人には出さない。それと逆に、いつも会っている職場の人には出さないと考えている。

前の職場を離れると、出す人はドッと減って来た。


友だちや知り合いの人に出す用と、ちょっと気が張った人に出す用と2種類作る。


そして、まず宛名の方を印刷する。次に2バージョンあるどちらかを決め、それぞれに印刷する。それから、すべての年賀状に一言以上文を添える。これに時間がかかる。


私は、印刷しただけの年賀状は嫌いだ。何か一言添えて欲しいと思う。何か、とりあえず「出した」と言うだけの気持ちしか伝わってこない。


私は、いつもギリギリ31日まで一言を書いている。今年も、職場が休みになってから、始めると思う。写真は、今年1年の写真を見て、一応これがいいかなというのは選んではある。


共通の友だちなら、私が一筆書くが、夫だけの知り合いには夫に書いてもらうように(まあ、書かせている)している。


今は、郵便局の方から「年賀状を買ってください」と言う感じだが、1時期は年賀状が売り切れてしまうので、早く買っておかないといけない時代があったことを覚えている方もいるだろう。


それと「プリントごっこ」。知らない若者もいるだろうな。はがきのガリ版みたいなものだ。本当にみーんな使っていた。


さんさん広場のKでした。  


Posted by sansanhiroba at 09:49Comments(0)メンバーコラム